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Rescue Robot Contest
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本選競技は無事終了しました!
第7回 競技会本選は無事終了しました。多数のご来場、誠にありがとうございました。
各賞はこちらに記載しています。競技の結果はこちらにあります。
第7回レスキューロボットコンテスト
開催概要

第7回レスキューロボットコンテストでは、無線LANシステムを正式に導入し、また、新型のレスキューダミー(ダミヤン)
を導入いたします。
日程
競技会本選:2007年8月11日・12日(チーム・関係者は10日から)
-->無事終了しました。表彰はこちらに記載しています。競技の結果はこちらにあります。
本選の入場者数は8月11日・12日合わせて5892人でした。
競技会予選:2007年7月8日(チーム・関係者は7日から)
-->無事終了しました。競技結果はこちらに記載しています。
予選の入場者数は550人でした。
規定の改訂版を公開いたしました。(2007.08.01)
チームからの新しい質問と回答を掲載いたしました。(2007.07.15)
レスキューダミー・ダミヤンに関するページを公開いたしました。(2007.07.01)
レスコンボードに関するページを公開いたしました。(2007.06.19)
チームからの新しい質問と回答を掲載いたしました。(2007.05.13)
フィールドについての情報を公開いたしました。(2007.03.20)

レスコンボード PC側オペレーションソフトウェアを公開いたしました。(2007.03.15)
こうべロボット夢工房2007の案内を掲載いたしました。(2007.03.02)
チームからの新しい質問と回答を掲載いたしました。
書類審査についての概要を掲載いたしました。 (2007.02.25)
書類審査結果を掲載いたしました。(2007.02.24)
規定に「レスコンボードについて」の別添を追加いたしました。 (2007.02.01)
チームからの新しい質問と回答を掲載いたしました。 (2007.01.26)
チームからの質問と回答を掲載いたしました。 (2007.01.20)
第7回で利用するレスキューダミー(ダミヤン)について詳細を公開いたしました。 こちらでご確認ください。

第7回の募集要項・応募用紙規定を公開いたしました。 申し込み締め切りは2007年1月31日(必着)です。 (2006.11.10)
レスコンシンポジウムの詳細を公開いたしました。このシンポジウム内で正式な募集要項 を公表する予定です。また、コンテストに関する質問の時間等ももうける予定です。 なお、事前申し込みが必要です。詳細はこちらから。(2006.11.10)

第7回レスキューロボットコンテストのページを開設いたしました。応募要項の発表はレスコンシンポジウム(2006年12月10日)、 応募締め切りは2007年1月頃を予定しております。(2006.10.18)













主催: レスキューロボットコンテスト実行委員会、兵庫県、神戸市、(株)神戸商工貿易センター、読売新聞大阪本社
共催: (社)計測自動制御学会システムインテグレーション部門、(社)日本ロボット学会、レスキューロボットコンテストシーズ実行委員会
特別協賛: アールエスコンポーネンツ(株)
特別協力: サンリツオートメメイション(株)
A協賛: トピー工業(株)、日本ロジテム(株)・阪神ロジテム(株)、(株)富士通岡山システムエンジニアリング
B協賛: コマツ、日本通運(株)、村田機械(株)
C協賛: (株)アイ・エス・ディ、インフォテリア(株)、オリエンタルモーター(株)、旭光電気(株)、神戸市立フルーツフラワーパーク、佐川急便(株)、 三和電子機器(株)、(有)スリーディーデータ、(株)タミヤ、第一工業製薬(株)、ツカサ電工(株)、トーヨー技研工業(株)、 (株)トヨタケーラム、ドリームベッド(株)、(株)ドルフィンシステム、ニッタ(株)、日本自動ドア(株)、日本精工(株)、 ビー・エル・オートテック(株)、富士テクノ工業(株)、マクソンジャパン(株)、ミネベア(株)、ヨドプレ(株)、(株)ロボメカニクス研究所、 ワイヤレステクノロジー(株)
協力: 神戸芸術工科大学、こうべロボットスクール、はりまロボットスクールプロジェクト
後援: 総務省消防庁、近畿経済産業省、大阪府、兵庫県教育委員会、神戸市教育委員会、神戸商工会議所、 (社)関西経済連合会、関西次世代ロボット推進会議、NIRO神戸ロボット研究所、NPO法人 国際レスキューシステム研究機構、 NPO法人 日本レスキュー協会

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